安田淳一監督リバイバル上映 全国順次公開

 

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速報▼ 2026年1月1日(元旦)~ 御成座(大館市)、1月16日(金)~ 宇都宮ヒカリ座、1月16日(金)~ ALVEシアター(秋田市)、1月23日(金)~ 千石劇場(長野市)、あかつきシアター(高知県)、全国続々上映! ▼クリック

●2026年1月1日(元旦)より、御成座(オナリ座/秋田県大館市)にて上映決定しました!

●2026年1月16日(金)より、宇都宮ヒカリ座(栃木県宇都宮市)にて上映決定しました!

●2026年1月16日(金)より、ALVEシアター(秋田市)にて上映決定しました!

●2026年1月23日(金)より、千石劇場(長野市)にて上映決定しました!

●2026年2月13日(金)より、あかつきシアター(高知県)にて上映決定しました!

これを機に是非、安田淳一監督(笑顔)の特製・缶バッジをゲットしてください!(※同劇場で全3作品鑑賞すると貰える🎁)
🔴お近くの映画館で『ごはん』を観たい!という方がいらっしゃいましたら、ぜひ劇場さんにリクエストをお願いしてみてください。皆さんの声が、私たちの大きな力になります💪❣ お問合せ: movie@benten.org まで、お待ちしております❣❣


安田淳一監督 プロフィール
1967年、京都府生まれ。大学卒業後、映像の世界へ。ブライダルや企業ビデオ、イベントの撮影・演出などを手掛け、多岐にわたる制作経験を積む。業務用カメラからシネカメラ、クレーン、照明機材まで自ら所有し、その技術力には定評がある。 2014年、初の長編自主映画『拳銃と目玉焼』を制作。全国6都市のシネコンやミニシアターで上映されたほか、Huluでも高評価を獲得した。 2017年には、自身の米農家の経験を基に『ごはん』を制作。日本の米作りの現状をリアルに描き、多くの共感を呼んだ。シネコンでの全国公開後も、自主上映イベントが38ヶ月にもわたる異例のロングランを記録し、最終的な動員数は12,000人を達成した。そして2023年、自費2,600万円を投じて制作した『侍タイムスリッパー』が、わずか一館の上映からスタートし、興行収入10億円を超える大ヒットを記録。日本アカデミー賞最優秀作品賞をはじめとする数々の映画賞を受賞し、一躍その名を全国に知らしめた。
現在、父の逝去により実家の米農家を継ぎ、映像制作と稲作を両立している。多忙な日々の中、安すぎる米価に苦しむ状況を「映画がヒットしなければ米作りが続けられない」と涙ながらに語るなど、日本の農業問題にも深く向き合い続けている。

全国劇場さん募集中!!
〈お問合せ〉
movie@benten.org まで

2025年8月22日(池袋シネマ・ロサ)満員御礼!!

© 未来映画社 / ベンテンエンタテインメント